"言葉の壁 "メルマガから4

子供保険

ここは2007年4月末〜まぐまぐで発行中のメルマガ
いくつか抜き出しお伝えします。


☆あなたは、言葉の壁を感じる事ってありますか? 4
その2です。

前回は、南の島の話題でいっぱいでしたから


今回は、真面目に、先日読んだ、東京都中学生の作文コンクール
文集等のことも少し書きますねぇ。


言葉の壁を感じる・・・・・ってどんなだろう〜わかりますか?
言った言葉が相手に通じない  コノ単純な行為ダケなのですが。。。


残念な事に、殆どはこの行為によって多くの自信を
失わさせられるでしょ




都中学生の作文のトップページを飾った作文も同じでした。
言葉が相手に伝わらない故に、、いじめへ発展してしまった実話です。


簡単にどんなかを書きますと、小学時代を振り返っての内容でした。
引っ越しの多いお子さんで、同じクラスの悪い行動をしている
子へ注意をしたために起きてしまった事、


いじめのターゲットが、注意を言った本人へ向けられた。
引っ越しが多いため子供ながら親を心配はさせたくなかった。


小学校でのイヤな暴力の入った出来事は全て内緒だったとのこと
あまりにも酷い、、いじめに周りの子のお母さんから
本人の親へ電話で、その母親は、初めて知らされた


「 自分の、命を懸けてでもあなたを守るから 」

とお子さんに 伝えたとのことです。

無事、いじめは学校長を巻き込んで教育委員会を巻き込んで
終結へ。。。。だが、  心の傷は 残った  という話。



母国語なのに、何故に言葉の壁があるのでしょか〜

考えて・・・・







自分達もあんなに美しい大好きな、、南の島で
いじめってこんなかぁ〜の最悪を学びました。


方言が、普通の島の子、地元の子達です。
標準語中心の島以外の子???


長女の入学したその小学校は、既に小1年生で女子ボスがいた。、
島の優しい子達が遊ぼうと近づくと、


必ずボスが
遊ぶなコールを掛けるそうだった。。。


長女は、、一部始終を報告する子だったから。。
いじめパターンは、完璧な無視しろ指令だった様子。。


ある日、、娘が一言



「 かあさん、もう〜私にはウサギしか遊ぶ相手がいないのよ 」



その言葉。。。で、島の子と話てごらん
悪い子はいないからと言い続けてた自分。。






。。親って何?

自分も引いてる・・・・・面が合ったから、、、

情けなく成った。。。

即、学校へ涙ながら先生へ話を持っていった。。

大きな動きが起こり無事に全て過ぎ、

ゆるやかな楽しい学校生活へ移動し始めた時

引っ越しで、東京へ戻る様に成った。




◎ 今回の思いつき〜♪


☆ 言葉の壁は、一人では超えられない事が多いから
  手伝って支えて越えられるって有るねぇ。
 
 
☆ いい人ばかりだけれど、
   よく観察しょう〜子供の心の動きを・・・

   
   こころのキズは、、、あさいうちがいいから・・・
   
   


ここまで、お付き合いありがとうございます。


じゃ今回は、これで^^

あなたの、元気 応援発信中――――


大好きな人が、たとえ今。。近くにいなくても

大好きに成ってくれる人が、魔法みたいに

現れるのって楽しみっワクワク^^ねぇ♪

人を好き ただこれだけで 幸せに近く成る♪


posted by 子供保険K at 08:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 子供保険、子育て相談等
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